真廣寺・薬師堂紹介

当寺は「紫寶山真廣寺(しほうざん しんこうじ)」と申します。

真廣寺遠景

現住職 釋静純をもって25代の法統を受け継ぐ真宗大谷派(東本願寺)寺院です。開基時は天台宗でしたが、後に浄土真宗に改宗いたしました。
また、飛地境内になりますが、元尼寺でありました、「東光庵(とうこうあん)」があり、ここの所蔵に重要文化財「薬師如来座像」があります。
詳細については下記それぞれのリンクをクリックしてご一読ください。
(いささか長文です)
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真廣寺本堂

真廣寺沿革

■ 当寺について 当寺は「真宗大谷派(京都:東本願寺 真宗本廟)・長浜教区12組(そ)」に所属します。 真廣寺本堂現在住職、釋静純をもちまして25代目となります。交通の要衝である米原市にあり、駅より徒歩で約20分という好 …

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東光庵(薬師堂)

薬師堂・東光庵

■「東光庵(とうこうあん)薬師堂」について 東光庵(とうこうあん)とは、真廣寺飛び地境内であります「上多良薬師堂」のことです(写真:クリックで拡大します)。 奈良興福寺の末寺を記した『興福寺官務牒疏(1441年)』に、「 …

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